DOIS MAPAS

2002年発売の自主制作1stアルバム「Dois Mapas」が発売と同時に「クウネル」「relax」「CDジャーナル」など多くの雑誌で特集される。TOKYO FM、J-WAVEなどFMラジオ各局でゲスト出演、生演奏する。



その後、ジョアン・ジルベルト 初来日記念トリビュートアルバム「フェリシダージ・トリビュート・トゥ・ジョアン・ジルベルト」(Ann Sally, 宮沢和史ほか)(東芝EMI)、「Tokyo Bossa Nova」など多くのコンピレーションアルバム、全国各地ライブツアーなどで活動。


2003年秋にモーションブルー横浜で行った「CLUB DOMINGO」のライブは、お店の動員記録となる。



2004年9月にはミニアルバム「1.9.0」(ポリスター)を、柏原譲(フィッシュマンズ、ポラリス)との共同プロデュースにより発売した。

2006年4月に、久保田麻琴プロデュースによる2ndアルバム「極東組曲」 5月にボサノヴァ・カバーアルバム「AGUAS DE MARCO」を連続リリースした。


(*DOIS MAPAS---ポルトガル語で「2つの地図」という言葉。)

→http://www.geocities.co.jp/redapplerag/

Estrada Branca

*田代 司/Vocal,Guitar
国立音楽大学声楽学科卒業。
チェット・ベイカーのアルバムを聴き、ジャズヴォーカルを志す。
その後、ジョアン・ジルベルトの影響を強く受け、
ガットギターでのボサノヴァスタイルに転向。
毎晩飼っているネコに聴かせている。


*荒野愛子(こうのあいこ)/Piano
国立音楽大学卒業。
アントニオ・カルロス・ジョビンの音楽に出会い、感銘を受ける。
2007年より田代司とのユニットを組み、ジョビンの楽曲をライブで演奏するようになる。
個人の活動では、オリジナルのピアノ曲を多く作っている。
2006年11月、ピアノソロアルバム「オトヒトシズク」を自主レーベルで発売。

→http://estradabranca.air-nifty.com/

→http://cafecatsrecords.com

familyslow

高橋 ヒロト

1979.3.6

高校時代からから歌をうたいはじめる

自由の森学園を卒業

自分の曲をつくりライブ活動をはじめる

専門学校時代に独自につくっていたカタカナの造語、
ファミリースロウという言葉を自分の活動名にして各地でライブ活動を始める


→http://homepage3.nifty.com/familyslow/

hacomaco

葉子と宮田まことの "hacomaco"(ハコマコ)。

 

2007年夏
鎌倉の海の家で行われたhacoのライブに参加していたオミゴトさんに連れられ、何も分からず宮田くん飛び入り参加。
今までになかったグルーヴ感と、波打つリズムが生まれ、ファーストセッションでグッドフィーリング。

それを生かし、自宅スタジオでセッションレコーディング。
初めての共同作品『ハレイワエ』が出来上がる。

 

その後何度かセッションを繰り返し、hacoは石垣島へ。3ヶ月後に戻り、今年2008年4月25日、渋谷meetsで行われたライブを期に晴れて"hacomaco"結成。

さっそくオリジナル全4曲入りミニアルバムを作り、ライブ会場で販売したところうわさが広まり、同年8月5日J-popカバーアルバム『Loving You〜memory of island〜』をリリースすることが出来ました。

 

皆さんの応援のもと、オリジナルとカバーを並行しつつ、秋にはhacomacoCD発売記念ツアーを計画中。

湘南を拠点に幅広く活動するhacomacoサウンドは、どことなく気ままな海を感じさせるアコースティックミュージック。

今年も2人、良く日に焼けてます。

 

 

 

ゆく道は長くとも、ワールドツアーに向けて音を楽しみ旅する2人でございます。

 

なにかの縁で出会えた仲です。
今後とも私達hacomacoをよろしくお願いします。

 

 

 

hacomaco

→ http://blog.hacomaco.com/

Masheath(マァシャス)

北海道出身。浜名湖地方在住。50歳。ギター弾き語り歴36年。山下達郎やユーミンなどポップなサウンドやオリジナルなどをアコースティックギターの弾き語りを続けてきたが4年前に、ジョアン・ジルベルトのアルバム「声とギター」を聴いて衝撃を受け、ボサノバにのめりこむ。ジョアン・ジルベルトのナンバーのカバーを中心にジャズスタンダードのボサア
レンジ、オリジナルなどレパートリーは約80曲。昨年12月25日にオリジナルCD「風街サンバ」(オリジナル5曲入り)を自主制作。現在、静岡、愛知県内のカフェを中心に活動。
「1000回ライブ達成」を目標に、活動を続け、7月27日に100回目を達成。



Min

ボーカリスト、ギタリスト、ソングライター、アレンジャー,鹿児島県出身
3歳からオルガン5歳でPianoを習い、音楽の基礎を身につける。
1988年上京、DalingDaling結成。歩行者天国4500人動員。NHKホール、etc..数々のホールライブを sold outする。UKロック、パンク、ラテンビート、New Waveに影響を受ける。ポリスターレコード、UKからそれぞれCDをリリース。

1992年、恋愛信号結成、ショーロ Soul. MPB、エレクトロ、etc...あらゆる音楽に刺激を受ける。Wea Japanより4枚のアルバム、ユニバーサルビクターより2枚のアルバム、合わせて12枚程のシングルを出す。国内のラジオ、雑誌、テレビ、数々のレギュラーをこなす。毎年、全国ホールツアーを回る。2000年、渋谷公会堂のライブを最後にバンド活動に ピリオドを打つ。

2000年〜DTM、インストウルメンタルへの移行。
唄うことをやめる。レゲーDub、アフロ、テクノ、ラテン、Club、スピリチャルジャズ、あらゆるWorld musicを楽しみ、修得、消化する。同時に音に同化する自分の声のスタイルを模索しはじめる。

2003年〜ジョアンジルベルト、アントニオカルロスジョビンを師に 独学でJazz理論、violao、piano、唄法を学ぶ。唄う喜びを、また知る。暖かい作曲法を日々取得し、志している。

2005年9月Jazzを取り入れた、Bossanovaを基盤とした弾き語りスタイルで再始動する。

→http://min.main.jp/

muleque

seiko(voz)

Baden Powellに衝撃を受け
ブラジル音楽にハマる。
ボサノバギターの第一人者
木村純に師事。

好きなアーティスト…
Leny Andrade, Simone
Joyce, Nana Caymmi etc.,,,


shinya(violao)

Baden Powellに衝撃を受け
ブラジルギターにハマる。
ボサノバギターの第一人者
木村純に師事。

好きなアーティスト…
Raphael Rabello, Yamandu Costa
Romero Lubambo etc.,,,

→http://www1.ocn.ne.jp/〜muleque/

PoPoyans(ポポヤンズ)

cheru うたとギター  nonchan うたとギター
2005年10月結成。音楽・映像を制作、活動中。
ぽこぽこ生まれてくるものたちを守り繋げるためにうたっています。

→http://popoyans.com/main.html

Tomi

ギター&ボーカル 作詞 作曲

【Profile】
二十歳の頃からオリジナル曲をつくり始める。
ギターを太田直孝氏に師事。  

景色が目に浮かぶ、優しさに溢れた歌と声で、  
個性的な世界を表現する、  
シンガーソングライター。
【CD】
 
2003.9 ミニアルバム「木が風に揺れ」/ inokashira records  
2006.2 ミニアルバム「朝の唄」 / 有限会社 汲美
 
「朝の唄」は、映画「ギャラリー」(有限会社 汲美)の  
エンディングテーマソングに、起用される。

2006.11 「オーガニック ボッサ コレクション」 /muse media inc  
ブラジルのボサノバを2曲、ボーカリストとして、参加。  
都内、HMV TUTAYA 等で発売中。

【Live】
 
都内バーや、カフェ、イベントなどを中心に活動中。
 

→http://yaplog.jp/tomi-melody/

飯島 ゆかり


パーカッション 東京都出身。 大学卒業後、中南米、東南アジア、オセアニア等エスニック系の音楽に興味を持つ。 サンバチーム「クルゼイロ・ド・スゥル」に在籍し、リーダーのフランシス・シルバ氏にブラジリアンパーカッションを師事。 現在サンバ、ボサノバ、ショーロ等のブラジル音楽や、ロックバンド等を中心に都内ライブハウス、レストラン等で活躍中。

 

岩崎 一絵

北海道生まれ、神奈川県在住
2004年10月、ジョアン・ジルベルトの来日公演をきっかけに
突如ギターと歌をはじめ、現在に至る。

→http://homepage3.nifty.com/syrup/

唄子


舞踏集団、踏切とクレゾールにて歌い手を務める。 2007年より唄子としてギターと共に活動を開始。以降路上を初めライブハウスなどで活動中。

 

片山 叔美


栃木県出身、群馬県前橋市育ち、現在は東京在住。
 12歳からピアノレッスンを受け、シンガーソングライターを志す。20歳頃から舞台音楽の作曲やアレンジをし、また日本伝統芸能を学び、三味線と歌で地方公演を行う。のちにブラジル音楽に傾倒、ボサノバ、サンバ、ショーロなどをサンパウロ出身の女 性シンガー、ウ゛ィウマ・デ・オリベイラに師事。2003年半ばにはバンドリン奏者の中沼浩、ピアノ奏者の鈴木厚志とユニット「DEMAIS」(ヂマイス)を結成、ショーロレパートリーを中心に演奏活動をしている。
 2004年ブラジルに渡り、Rainha de Chorinho(ショーロの女王)という敬称を持つショーロヴォーカル、Ademilde Fonseca(アデミウヂ・フォンセッカ)に師事、生活を共にした。歌詞をかつ舌よく早いスピードで器楽的なメロディを歌いこなす技術がいることから、ブラジルでもアデミウヂしか歌うことができないショーロレパートリーを歌う日本人が現れたと話題になり、アデミウヂのショーにも出演。また、ブラジルのラジオ・インターナショナルに出 演、新聞などでも紹介された。そしてアデミウヂや聴衆に「日本のRainha de Chorinho」と称され、 さらにアデミウヂと性格、好み、特技、不得意なものが一致し、靴のサイズまでが同じだったことから「前世があるなら私の娘・・・」と呼ばれた。アデミウヂと録音を果たし、現在CD製作中。

→http://www.h6.dion.ne.jp/〜choro443/

金森 浩太

→http://blog.livedoor.jp/bubbleguitar/


城所 祐一

1979年生まれ。アレンジャー、サウンドプログラマとして日々を過ごし、たまにアコースティックギターを演奏。

木村 純

小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。

しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。
それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。
それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。

当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。
高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。
それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。

現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、その活動範囲は多岐にわたっている。
三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、東京都公認のストリートミュージシャンとなる。
また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。

木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。
明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズのラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。

1998年までの24年間のサラリーマン経験を生かした『脱サラギタリスト』。

→http://jun-kimura.jp/sapatos.shtml

小板橋 八重

東京都出身。98年より、バンドTampalon(タンパロン)で音楽活動をスタート。
メンバーの出身地である、沖縄との親交が深く、現地での体験が楽曲に影響を与えている。
Tampalonとして、2枚のCDを発売。
現在は、ソロとバンドそれぞれの形態で、野外イベントやcafeなど、心ひかれる場所でのLive活動を行っている。


小板橋八重Blog →http://ameblo.jp/ko-sen

Tampalon →http://www2.ttcn.ne.jp/〜tampalon


コロポックル

コロポックルは、森の演奏会をコンセプトにしたユニットです。
 よっちゃん (バイオリン、作詞作曲)
 カエ (ボーカル、ウクレレ)

→http://www.geocities.co.jp/redapplerag/

斉藤 奏江

→http://www.k5.dion.ne.jp/〜kanae/


サパトス(Sapatos)

木村純と三四郎のボサノヴァユニット。
Sapatos とはポルトガル語で靴の意。
靴というのは左右そろって初めて用を成す。
サパトスも、2人でひとつ。

巨匠 木村純(ギター)
ブラジル系の音楽のギタリストとして、コンサートやレコーディングなどを行うかたわら、数多くの CM に音楽提供。
2001年度放送広告審査会( ACC )の銅賞、 ACC 賞をダブル受賞、現在最も売れっ子のギタリストである。

三四郎師匠(サックス)
バークリー音楽院を卒業後、ストリートパフォーマンスを展開。
SONY よりメジャーデビューして以来12枚の CD をリリース。
ソロアーティストとして国際的に活躍。
今や時代の最先端を逆向きに走る音楽家としてのキャリアーを目指し、初心に帰って無限の可能性に自分を投資している。

→http://jun-kimura.jp/sapatos.shtml


柴田 奈緒


ボーカリスト、ボサノヴァ&サンバギタリスト、コンポーザー。
"Romantic Voice"、"Attractive Staging"を持ち味に、弾き語りソロから大編成バンドまで様々なスタイルで表現出来るアーチストである。


年少時代はクラシックバレエに情熱を注ぐ。後に声の魅力を誉められたことをきっかけにボーカリストを目指すようになる。
スクールを経て、90年ジャズボーカリストとして、プロ活動開始。
レパートリーにボサノヴァナンバーを増やすごとにブラジル音楽に魅了され、
93年にブラジル、リオデジャネイロに遊学する。
帰国後は都内サンバクラブ、サンバパレード、ショー、イベントに多数出演。平行して多くのセッションやバンドにボーカルで参加しライブを展開。
98年ギター弾き語りスタイルを確立し、同時に作詞、作曲も手掛け、
オリジナル曲での演奏が中心となる。
05年4月にギターとのデュオユニット「テンポラウ」名義でCDをリリース。

→http://www.naoshibata.com/

杉山 茂生

57年生。東京都出身。19歳の時にジョアン・ジルベルト、ミルトン・ナシメントの音楽に出会い、影響を受ける。
20歳の頃よりジャズに傾倒し、ベーシストを志した。日本フィルハーモニー在籍高橋聡にコントラバスを師事。一橋大学オーケストラに参加。スタンダードジャズからクラシック音楽までのベース奏法、音楽理論を学ぶ。1987年にカレッジジャズ祭で優秀ソロイスト賞を受賞し、ジャズベーシストとしてプロになる。‘86年にタッド・ガーフィンクルと「希望幻想」(ポニーキャニオン)をリリース。‘87年にはバリー・ウエッジルと「バーゴ」などをリリースし、国内外で高く評価される。
全国的にジャズのライブ活動を盛んに行う他、ロック歌手のBOROとバンドを組み、音楽製作やテレビ出演などの活動をした。BOROとの出会いがきっかけで、表現方法としてギター&ボーカルも志してみようと思い、ブラジル音楽、特にボサノヴァのスタイルを研究し、習得する。現在、ジャズベーシストとして活動する一方、広い意味でのジャズ的音楽表現としてボサノヴァを捉え、ギター&ボーカルとしてもライブハウスなどでソロ活動をする。

→http://wave.ap.teacup.com/sugiyamashigeo/

鈴木 藍

岩手県出身。
小学校からピアノを習い、鼓笛隊にてトランペットを吹く。
中高では吹奏楽部にてホルンを吹く。
昭和音楽大学短期大学部に入学するが、中退。
その後すぐにジャズの歌を習い始める。
杉山氏(b. g.)と出会い、ライブを行う。
2004年には写高井戸倶楽部にて、写真家の山田素子、杉山氏、松風氏(sax. fl.)
と羊の写真展とライブのコラボラレーション 「羊とヒツジ」を開催。

あおいひつじ ブログ→http://aoiihituji.exblog.jp/

鈴木 厚志

鈴木厚志 ピアニスト・作曲家
 4才よりピアノを始める。子供時代は練習曲やクラシックの課題曲よりもフォーク、ロック、ポピュラー音楽に強く興味をしめす。その後14才の時ドビュッシーを知り、フランス近代音楽に目覚め、取り付かれたように研究に没頭する。高校時代にはジャズ(特にフリージャズ)、ラテン、フュージョンなどとも出会い、バンド活動なども行う。進路や音楽ジャンル選択に悩みながらも国立音楽大学ピアノ科に入学し、4年間はおとなしくクラシックの勉強に専念し、首席で卒業。矢田部賞受賞。 読売新人演奏会出演。 卒業後、全国各地を初めとして、ワルシャワ、ミュンヘン等での演奏活動とともに作曲活動を開始。ラテングループのピアニストとして活動している時にブラジル音楽と出会う。中でも特にサンバに強く引かれ、傾倒。パーカッション等の経験を通じてブラジルのリズムの研究に没頭する。現在、日本では珍しいブラジル音楽専門のピアニストとして各地ライブハウス等で演奏活動を行う。2001年5月にレコーディングの為ブラジルに渡り、ボサノヴァのCDのアレンジを手掛ける。
 作曲家としては、数々の室内楽曲、ピアノ協奏曲、コマーシャルソング、ラジオ番組のテーマソング等を手がける。
 また、他人を笑わせることが大好きで、持ち前のアイディアを駆使したパロディー音楽には熱狂的なファンも多い。
ピアノ曲集「ピアノの為の画集」、CDブック「ピアノ・で・アミーゴ」を出版。

→http://atuxi.com/


鈴木 重子

ヴォーカリスト・唄う人 です。

静岡県浜松市生まれ です。

A型 です。

趣味は
散歩、ひるね、ガーデニングと
泳ぐことが好きです

特技は
ゆっくりしゃべること、あるくこと です。

好きな料理は
野菜、オーガニックのもの です。

よく行く場所は
自然食屋さん、雑貨屋さん、
ハーブ屋さん です。

好きな場所は
空気が静かで深いところ。
森の中や海辺、お寺や教会、
それにお風呂 です。

→http://www.office-giraffe.com/


高田 泰久


高田 泰久(たかだ やすひさ) 1967年7月10日生まれ 東京都出身
 
 ブラジルで伝統的に用いられる7弦ギター奏者として、ボサノバやサンバの歌手の伴奏や、ショーロなどのブラジル伝統音楽の演奏活動をしている。1991年に初めて渡伯(ブラジルへ渡る)、エスコーラ・ヂ・サンバ「エスタシオ・ヂ・サー」のリハーサルに参加するなど、主に打楽器の演奏法を習得。1999年に再渡伯した時には、リオ・デ・ジャネイロに3ヶ月間滞在、ジョエル・ナシメント、マウリシオ・カヒーリョ、ホジェーリオ・ソウザなど多くの一流の演奏家達との交流からショーロのギター演奏法を学び、コンサートやラジオ・ナショナルのショーロの番組に出演するなどの活動をした。
 また自己のバンド「PROGRESSO QUATRO」での活動を通して、オリジナル作品も多く発表している。高校時代にミュージック・スクール「メーザー・ハウス」にてジャズ理論、編曲法を佐藤允彦、鈴木宏幸の両氏に師事、ジャズ・ギターを広木光一氏、加藤崇之氏に師事。

→http://www10.ocn.ne.jp/〜yasu7c/

高見 美保

ボサノバVocal+Guitar

鳥取県出身。
小学生時代、クラシックピアノを習う。
二十歳前後の頃、音楽サークル内のバンドでキーボード担当。
そののち、しばらくブランクあり。
中村善郎氏に、ボサノバギターのレッスンを受けたことをきっかけに、
初めてギターに触れる。
現在、ランドスケープデザインの仕事に従事しながら、
ボサノバを奏でる日々。

→http://minha-bossa.cocolog-nifty.com/blog/

寺前 浩之


1960年3月1日生 魚座 AB型

趣味 料理、読書

大阪府出身。12歳よりギターを始め、当初はロックバンドで活動。京都外国語大学在学中にジャズと音楽理論を学ぶ。上京後、生ギターの響きに魅せられ、クラシックギターの道へ。
幾つかの国内コンクールに入賞後、'92年スペインに渡り、今は亡き巨匠ホセ・ルイス・ゴンサレスの元で学びつつ、各地でコンサートを行なう。
'96年に帰国後はクラシックに囚われず、ラテン,ブラジル音楽等、活動の幅を広げる。
2000年4〜5月、ミュージカル「ラ・マンチャの男」(主演:松本幸四郎)に「ギター弾き」の役で出演。

ガットギター全般(クラシック、サンバ、ボサノバ、フラメンコ)、近年は特にバーデン・パウエルのレパートリーを得意とする。

主な入賞歴

・1990年神奈川県新人ギタリストオーディション合格
・1991年アメリカ・マルティネス国際ギターコンクール第3位
・1992年レオ・ブローウェルコンクール第3位
・1992年スペインギター音楽コンクール第3位

→http://brazilian.guitarfreak.net/

長澤 紀仁

Guitar

昭和36年(1961)12月11日 東京浅草生まれ。 ギタリスト 作編曲家。
小学生の頃、The BEATLESを聴きギターと出会う。独学で練習を続ける。
その後、ギターを小泉春雄、細野義彦に、ジャズ理論を鈴木宏幸、佐藤允彦らに師事。
大学在学中よりプロギタリストとして活動を開始する。
85、6年頃、『ギタリストに欠員が出た』という理由で、それまで殆ど聴いたことの無かったブラジリアンミュ-ジック(サンバ、ボサノヴァetc…)の世界に飛び込むことに。
その独自のハーモニー、リズム感覚に打ちのめされ、以後自らのメインフィールドに位置づける。吉田和雄、Luizao Maia、Wilma de Oliveiraらと共演。
が、ジャンルの枠にとらわれることなく、様々なミュージシャンと共演し(マルシア、アンリ菅野、岩崎宏美、島田歌穂、すがはらやすのり、chie、noon、鈴木重子、中島啓江etc…のサポート)、自らも"Beat Boys" "Minha Casa" "音あそび"などの主要メンバーとしてレコーディング、ライブ、コンサート、そして作編曲など幅広い活動を展開中である。

→http://www.h6.dion.ne.jp/~a_ngsw_g/

中山 聖子

自己紹介文
はじめまして、SEIKO(Celia)です。

高校生になるまでは校歌しか歌うこともなかった私。
それがふとした出会いから音大でClassicを学ぶことに・・。
でも、ある日出会ったBadenPawellのあふれ出るような音色とリズムが、
私の幼い手には大きすぎたあのレコードの音と、
ひたすらに好きな絵を描き続ける祖父の背中を再び呼び起こしてくれました。

Bossa NovaとMPBを中心に定期的にLiveしております。ぜひ、遊びにいらしてください。

→http://celia.air-nifty.com/blog/

西澤 沙苗


東京都出身。
ボーカル&ギター&ソングライティング。
大学のラテン音楽系サークルで、ボサノバを初めとするブラジル音楽の魅力を知る。
卒業後、四ツ谷のブラジル老舗店イパネマにて、弾き語りで演奏活動スタート。
1996年、ギター仲間たちと一緒にブラジルを旅行。
豊かで美しい音楽と自然に感激。
1997年〜8年, サンバベースの父、Luizao Maia 氏のバンドで、Blues Alley Japan などにて歌い、経験を積む。
その後数年間の充電期間を経て、2004年から演奏活動を再開。
最近では、オリジナルで日本語の詩を書き、歌っている。
現在、参加グループは、トリコロール、ボア・ソルチ、パパゲーノなど。
レストラン、カフェ、ライブハウス、イベント等で演奏をしている。

→http://www.sanaenishizawa.com/

服部 正美


1981年;サンバ・グループ「コンボ・トウシュー」結成。
アルバム・シングル共に3枚ずつ発表。ドラムス・コーラス・作詞・作曲を担当。
シングル 「風色のサンバ」がTBSドラマ主題歌になるがヒットにつながらず、惜しくも解散。
1985年;渡米、N.Y.において充電期間を過ごす。
帰国後フリーのドラマーとして活動しつつ、ラテン音楽中心のFM・AMラジオ番組DJをつとめる。

1990年;念願のブラジルへ。この頃よりパーカッショニストとしての活動も始め、
ラテン・パーカッショニストとして有馬徹ノーチェ・ーナ、カフカフドゴシコ、今田勝&NOW ' IN、等のレギュラーとしてライブ・レコーディングに参加。その後、
ブラジル音楽をキーワードに様々なアーティストと共演している。
小野リサ、サンディー、島田歌穂、エポ、賀来まさ江、渡辺香津美、TheBoom,Orange Pekoe,Jazztronik,等のライブやレコーディングに参加し、
1997年にはサンディーグループでカンヌ音楽祭に出演した。
2000年;賀来まさ江のアルバム「ニ月の空」をプロデュース。
2001年ソ・アレグリア、バランサ・マス・ノン・カイ、のアルバムに参加。
2002年;賀来まさ江 2ndアルバム「よこがお」をプロデュース。
2003年;ミナスウィング、バランサ、ソ・アレグリア、等のアルバムに参加。
2004年;ブラ ジル系打楽器集団「A・LATA」活動開始。
2005年;ミナスウィング2ndアルバム製作。
3月朝日新聞夕刊に掲載される。

→http://www.ma-samba.com/

ボッサピアニキータ

ピアニカ前田をバンマスに、坂田学(ドラム)、宮田誠(ガットギター)、田中義人(エレキギター)の 4人で98年結成。

ピアニカ前田 プロピアニカ奏者。ソロやピラニアンズとして90年代に多くの作品を残し、今もテレビやラジオで毎日のように彼の演奏を聴くことが出来る。ピアニカの教則本を出版したり、最近では、つじあやの、クラムボン、birdのライブ/レコーディングに参加するなど、じわりと、活動中。最近は、スモーク前田の別名でも活躍中?

坂田学 天才的かつ変幻自在、共演者に優しいドラミングは、他者の追随を許さない彼の独壇場。ポラリスのメンバーとしてブレイク中。また、原田郁子や畠山美由紀など、数多くのセッションに参加。サウンド・プロデューサーとして湯川潮音のアルバム「うたのかたち」(2003)に参加。ヨシヤス監督作品「ニャンコス」(2003)のDVDではオリジナル曲を提供し音楽全般をプロデュースしている。2004年よりソロプロジェクト始動。

宮田誠 元KusuKusuのドラマー。このバンドでは、ベース的役割も果たす恐るべきガットターで、バンドのワキをがっちり固める。数々のレコーディングやプロデュースをこなしつつ、自らのバンド、コルコバードでも活躍中。また、ポラリスのレコーディングやライブに帯同するなど、ボサノヴァ・ギター・プレイヤーとして忙しい日々を送っている。最近は、ソロ活動も活発に行っている。

田中義人 bird、中島美嘉、葉加瀬太郎 、森山良子、JAZZシンガーのAKIKO、佐藤竹善、ケツメイシ、森山直太朗、YUKI、SMAP、wyolica 、Chemistry、BoA、高宮マキ、嶋野百恵、平井堅、JAFROSAX、Monday満ちる、Soul Lovers をはじめ数多くのアーティストのサウンド・プロデュース、レコーディング、ライヴ・サポートなどを行っている。ボッサ・ピアニキータでは、攻撃的かつ、フリーキー、時として音響の演奏で観客を絶賛魅了中

→http://www.suzakmusik.com/bossapianikita/index.html

まもやん

Guitar

さいたま市をホームグラウンドとして、ブラジル音楽を中心とした
ギターソロ、他楽器との共演や歌の伴奏などで広く活動中。
地元さいたまで、「さいたまボサノバ研究会」を主宰する一方、
ブラジル音楽の総合バンド、「フィットチーネTicoTico楽団」の団長を努める。

宮田 まこと

KUSUKUSUのドラマーとして活動後、ラテンポップグループMUITO BONITO、男女ボーカル日本語ボサノヴァユニットCorcovadoと、主に南半球の音楽をベースにしたグループで、ガットギター、パーカッション、歌、作曲・編曲、プロデュースなどを担当。
2004年には、Corcovadoで、ワインのTV-CM曲「小さなごほうび」を発表。
最近は、ソロ活動も行いつつ、Bossa Pianikitaのメンバーとして、また、ポラリスのレコーディング/ライブに帯同するなど、多彩に活動中。
その他数多くのレコーディングやライブに、ガットギターやパーカッション、ドラムで参加。
プロデュースや楽曲提供も行っている。ドラマーのリズム感で奏でられる美しく端整なガットギターは、当代随一。また、ソングライター、アレンジャーとしての力量にも定評がある。
05年8月、ファーストソロアルバム「Wave,The Earth Beating」をリリースする。

→http://www.suzakmusik.com/miyatamakoto/index.html

やまね まき


ピアノ弾きうたい、弾き語る。
すぐそばにいる友達に捧げたい、心の旅歌。人、空、海、土、自然と育ち、生まれたうた。
2000年沖縄に移住し、数々のライブハウス、カフェで独自のライブを始める。
2005年、沖縄にてアルバム春の夢自主制作リリース。
2007年現在、入間市在住、ことば紡ぎ、うたう日々。


→http://www.hibinouta.com/

山本 なつき


香川県出身。京都外国語大学(イスパニア語学科)在学中に歌とギターを始め、アメリカンフォーク、アイリッシュ音楽を中心に京都府内で活動。 その後、メキシコでの留学、就職を経て様々なラテン文化に触れる。
帰国してからボサノバの神様ジョアン・ジルベルトの世界に魅了されブラジリアン音楽を開始。
88ステージ、石の民族資料館、丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、その他カフェ、レストランなどで出演。現在は岡山、兵庫など県外にも活動範囲を広げつつ、県内では全日空ホテル、丸亀町商店街壱番街ライブ、ミケイラでレギュラーを務める。

2007年ボサノバユニットフェリアードを結成。
ポルトガル語で「休日」の意味。
平日でも休日の気持ちになれるような そんな思いがあるような ないような。。。
一度試しに聴いてみてくださいね!
ギター、ボーカル 山本なつき
ピアノ、パーカッション 小山寛治


→http://feriadonatsukikanji.blog98.fc2.com/

山本 のりこ

兵庫県宝塚市出身。 ボーカリスト、ギタリスト、ソングライター。
5才からクラシックピアノを習い、音楽の基礎を身につける。10代はもっぱら歌謡曲や洋楽のコピーに明け暮れる。

建築を志し、神戸大学工学部へ入学。在学中にギタリスト菅原まりもと出会い、ボーカルを担当。カントリー、ブルースなどに影響をうけたオリジナル・ソングを歌い、ラテン語圏の音楽にも次第に傾倒。ステージ活動を始める。1990年代よりブラジル音楽に深くのめり込み、ボサノヴァ、サンバを演奏するようになる。

1995年上京。中村善郎氏のギターレッスンを体験したことをきっかけに、初めてギターを手にし、都内ライブハウスを中心に弾き語りスタイルで演奏をはじめる。

2002年10月、自身のレーベルによる1stソロアルバム「CALOR(カロール)」を発表。自然体の弾き語りを前面に打ち出したサウンド創りと表情豊かなソングライティングにより、ボサノヴァにとどまらない音楽性の広さを感じさせる作品となった。多くのリスナーや音楽関係者から高い評価を得る。

2004年5月、セカンドアルバム「ANEL DE CAPIM(草の指輪)」をリリース。国内ワールドミュージックチャートでは邦人で数少ない上位チャートインを果たし、J-WAVE主催のブラジルディスク大賞に入賞。

現在、多くのライブやイベントに出演し活躍中。素朴なソロ・コンサートからバンド編成まで、演奏スタイルにかかわらず一貫した心象世界を表現する。そのストイックでいながら温かい声により、聴くものは一瞬にして奥深い空間へいざなわれる。
 
2006年3月、『みちしたの音楽』をサウンドプロデュースに迎えた3作目のアルバム「bitter sweet」(LD&K Records)をリリース。英米ポップスやロックのカバーを柔らかいスタイルで歌い新しい境地を開いている。
 
●concert
2002年10月:高松市 オータムフェスタ
2003年07月:アサヒビール「アサヒ・アート・フェスティバル」コンサート
2004年04月:神戸ブラジル音楽フェスティバル  
2004年09月:江ノ島灯台 Sunset Freedum  
2006年11月:映画「oi,ビシクレッタ」公開記念ライブ

●workshop
2001年2〜8月:弾き語りワークショップ 講師
2002年4〜9月:読売日本テレビ文化センター 講師

●media
2001年11月:ハーゲンダッツ・アイスクリームCM ボーカル&ギター演奏
2003年04月:REDIO BERRY(FM栃木)「B-BOX」ジングル
2003年08月:ダイワハウスCMにてオリジナルソング「UM,DOIS,TRES」オンエア
2004年05月〜:花王トイレマジックリンスプレー ボーカル&ギター演奏  

→http://www.noriko-yamamoto.com/


横山 透子


1979年生まれ。学生時代より歌や芝居で活動。
カラダの基として食の世界に興味を持ち、現在オーガニックコンシェルジュとして有機食材の仕事中。

吉野 幸子


東京在住
12月26日生まれ
ボサノバボーカル,ギター

福岡県で生まれ、名古屋・茅ヶ崎と引越し小学校入学と同時に横浜に住む

小さいころよりピアノ、バイオリンなどを習う
中学・高校でGleeClub(合唱部)に入り、カトリックのミサ曲や賛美歌、ハンガリーの 作曲家コダイの曲、ゴスペル、日本歌曲やポップスなど幅広いジャンルの歌を歌う
大学では電気工学科で音響工学を専攻
ジャズピアノを弾き始めるが、次第にブラジル音楽を聞くようになりブラジル人シン ガーWilmaさんのレッスンに通い始める

大学卒業後、某銀行に勤めるかたわらボサノヴァシンガーとしてライブ活動を開始
その後、老舗ブラジルレストラン「サッシペレレ」で働きながら、出演するミュージ シャンからブラジル音楽について学び、2004年ギターを弾き始める
2005年弾き語りスタイルでのライブ活動をはじめる

現在、都内のライブハウスやレストランを中心に出演・活躍中
やわらかい歌声とリズミカルなギターで演奏するボサノヴァは、聞き手に安らぎを 与えると定評がある

演奏の他にも「Samba Songbook no.1/no.2(AMILITA)」や「すぐに歌えるボサノヴァ1 (中央アート出版社)」などの出版・製作にもたずさわる


【好きな作曲家】
Tom Jobim / Noel Rosa / Dorival Caymmi 他

【最近好きなCD】
*Humberto Teixeira 「O Doutor de Baiao」
*Patricia Costa 「Acoustico Bahia vol.1」/「Acoustico Bahia vol.2」
*Teresa Cristina 「O Mundo Meu Lugar -Ao Vivo-」
*Gal Costa 「Todas as coisas e eu」/「Gal canta Caymmi」
*Simone 「O Show」
*Jobim 「Inedito」他


→http://www.sachiko-yoshino.net/

吉水 孝之


1965年12月 茨城県に生まれる
1990年12月 オムニバスアルバム「EGGS REC WAVE'90」
(FM-fuji制作) に参加
1991年 3月 初のミニアルバム「SAND TIMES」
(ミュージックスタジオEGGS)発表
3月〜9月 全国30ケ所、武者修行ライブツアーを行う
1992年 2月  BMGビクターよりメジャーデビュー
シングル「真夜中バイクを走らせて」リリース
3月 ファーストアルバム
「YOSHIMIZU TAKAYUKI」リリース
東京、名古屋、大阪にてライブツアー
7月 シングル「泣かないで」リリース
11月 シングル「心の翼」リリース
12月 セカンドアルバム「遠い友人」リリース
12月〜'93年2月 ライブツアー「a long-time-friend-tour」
全国12ヵ所に渡り実施
1993年 1月 Bay-FMレギュラー番組「EDGE OF MIDNIGHT」にて
パーソナリティを務める
7月 シングル「虹の架け橋」リリース
東京、名古屋、大阪にて
ライブツアー「Over the shade tour」実施
12月 渋谷パルコ劇場にてアコースティックライブ実施
1994年 6月 シングル「朝ーあしたー」リリース
(赤井英和主演 「雷電」主題歌)
1996年12月 HUMAN VOICE RECORDSより
アコースティックミニアルバム「SMOKE」
(セルフプロデュース)リリース
1998年 5月 吉祥寺「Star Pine's Cafe」にて
シークレットワンマンライヴを
ファンクラブ会員のために行う
9月 渋谷nest・大阪バナナホールにて
ワンマンライヴを行う
1999年 2月 京都ミューズホール・大阪バナナホールにて
ライヴを行う
4月 渋谷nestにてワンマンライヴを行う
9月 22日シングル「ゆうやけ」リリース
(株式会社メルダック)
10月 南青山MANDALAにて
シングル発売記念ライブを行う
2000年 3月 渋谷Egg-manにてライブを行う
’00年4月〜’01年5月 毎週月曜日、神戸KISS FMにて
BLOWの沢村大和と共に、パーソナリティーを務める
2001年〜 “モリナオヤ”のサウンド・プロデュースを手掛ける
シングル「360°/Kitchen」(アニメ「はじめの一歩」
エンディングテーマ)、セカンドアルバム(未発表)、
ミニアルバム「ホラッ☆彡」を制作 また、
ライブサポートとして全国ツアー、各地イベントへの
出演など、トータルでのプロデュースに関る
2004年〜 自身の音楽活動に加え、プロデュース、
ボイストレーニング講師なで、幅広く活動中

→http://www13.ocn.ne.jp/〜route50/


石井あや(Flute)

洗足学園音楽大学卒業。
スイス国立チューリッヒ音楽大学マスタークラス修了。
ジャズフルートを伊藤和馬氏に師事。
現在は、JazzやBossa〜HipHopのバンド等で活動中。